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3/24 その原因、Xにあり! 諦めない病院選び その1 老眼 いびき

3月24日に放送された その原因、Xにあり!

諦めない病院選び!

人生を変える専門外来スペシャルをまとめました

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 老眼

50歳以上の8割が老眼だそうです。

老眼は手術で治るとおっしゃるのは

東京都 東銀座 冨田実アイクリニック銀座

院長 冨田実先生

〒104-0061 東京都中央区銀座4丁目12−19
電話: 03-6228-4200

通常、目は水晶体の厚みを変えてピントを合わせ

近くのものを見たり遠くのものを見たりしますが

加齢で水晶体の厚みを変える動きが弱くなり、

ピントが合うのが狭い範囲になります。

これが老眼です。

そこで、老眼の治療法として、

遠近両用レーシックという手術法は

角膜の表面をレーザーで削り、

表面の形を変えて視力を回復する方法です。

手術時間はわずか10分!

(視力が落ち着くまで約一週間)

治療費は両目で46万8千円(保険適用外)

だそうです!

いびき

いびきをかく人は約2000万人いて、

治療を受けている人は約20万人

1%程度なのだそうです。

いびきは睡眠時無呼吸症候群につながります。

東京都 東銀座 慶友銀座クリニック

院長 大場俊彦先生

〒104-0045 東京都中央区築地1−13−11 高橋ビル
電話: 03-3542-3387

年配の方のほか、

若い女性の方も治療にいらっしゃるそう。

いびき外来に来る患者さんの割合は

女性が4割だそうです!

体重増加で、顎の下の隙間が狭くなった人は

いびきをかきやすい傾向にあるんですって。

寝ている時に舌が重みで気道を圧迫し、

空気の通り道が狭くなり

喉の奥の粘膜が振動し、いびきが発生します。

いびきの治療にはマウスピースを使い、

下あごを4〜7mm前に出るようにして

舌が気道まで落ちにくくして、気道が広がり、

いびきを改善するとのこと。

マウスピースは約2万円(保険適用)だそうです

あごの負担、大きそうですね😱

マウスピースで改善できない、

鼻いびきもあります。

いびきの原因、鼻の粘膜の肥大化にもあり!

鼻が詰まって乱気流が起き、

その音がいびきになるそうですっ

鼻が細い女性に多く見られるそうです。

鼻の粘膜の肥大化した箇所に針を入れ、

針先からの高周波ラジオ波で肥大化した

粘膜を収縮させるとのこと。

手術時間は最大40分、術後の痛みもなく、

手術費用は約7000円(保険適用)だそうです!

骨格調整では、

鼻のまわりの骨のゆがみをなおして

鼻の通りをよくする、

ということもできちゃいます!

そもそもの、粘膜肥大を起こりにくくする

改善法です♪

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